2008年07月13日

星野監督、肋骨3本骨折

星野監督は、オランダ・ハーレムで行われているアマチュアの国際親善大会でキューバ−日本戦を視察中、球場内通路のテレビ中継用コードにつまずいて通路フェンスにぶつかり、右胸を強打しました。

右胸の検査を都内の病院で受けた結果、「右肋骨(ろっこつ)第5、6、7番の骨折」と診断された。全治3週間の見込みということです。

しばらく安静が必要で通院治療することになってしまったそうです。
星野監督は「3週間かからないで治す」とのコメントを出したそうです。

17日には日本代表24人の発表が予定されているが、日程に変更はなく、星野監督は直前の代表編成会議にも出席する方向ということです。

 

asukasiori at 07:50 │clip!スポーツ