2008年07月05日
田んぼアート
青森県田舎館村の村おこしイベント「田んぼアート」に今年からスポンサー広告を導入したところ、水田所有者から抗議を受け、主催者の「田舎館村むらおこし推進協議会」が4日、広告部分の稲を抜き取ったそうです。
今年は、地元紙の東奥日報社が創刊120周年記念事業で共催。
日本航空がスポンサーに決まり、2社の社名などを図柄に入れたが、地権者で前村長の佐藤隆司さんが「広告の話は聞いていない」と反発したため、削除が決まったそうです。
広告部分には、周囲と同じ色の稲を改めて植えたそうです。
田んぼアート一度見に行きましたけどいいですね。
青森県の田んぼアートは、5色の稲を使うということで5色のアートを見たいですね。
今年は、地元紙の東奥日報社が創刊120周年記念事業で共催。
日本航空がスポンサーに決まり、2社の社名などを図柄に入れたが、地権者で前村長の佐藤隆司さんが「広告の話は聞いていない」と反発したため、削除が決まったそうです。
広告部分には、周囲と同じ色の稲を改めて植えたそうです。
田んぼアート一度見に行きましたけどいいですね。
青森県の田んぼアートは、5色の稲を使うということで5色のアートを見たいですね。
