2008年05月02日

J1主審暴言問題

J1リーグ・F東京−大分戦で、大分の選手が西村雄一主審から「死ね」などと暴言を受けたとしている問題で、日本サッカー協会は1日、西村主審が「『死ね』とは一切言っていない」と言っているそうです。

日本協会はこの日、当該試合の西村主審と副審1人から事情を聴取。

西村主審は、問題の場面で抗議した選手に、「『うるさい。黙ってプレーして』と言った」と説明したそうです。

何故、この文章が、死ねにつながるのでしょうかね。

「うるさい。黙ってプレー死ね」

なんておかしいですよね。

大分の選手の聞き間違えなんでしょうね。

審判の声は、お客さんにも聞こえるのでしょうかね。
ラグビーは、審判の声がしっかり聞こえますよね。
サッカーは、どうなんでしょうかね。
野球も聞こえることありますよね。
ストライクとか聞こえますよね。

サッカーは、聞いたことが無いですね。
イエローカードやレッドカードを出すときなんて言っているんでしょうかね。
やっぱり、イエローとかレッドとか言ってカードを出すのでしょうかね。

聞いてみたいです。





asukasiori at 09:42 │clip!スポーツ